taiki-t's diary

きぎょうにっき, React Native, Rails そして雑多な記録: The world is waiting for you to give it a meaning.

ゲームレビュー 2017/11

たまにゲームやってみるんだけど、すぐ消す。 いつも消すだけだど勿体無い気がしたのでレビューとして残してみる

スバラシティ

スバラシティ

スバラシティ

  • Ryuji Kuwaki
  • ゲーム
  • 無料

パズルゲーム。面白い。特に頭を使わなくても進捗が出るところが良かった。 繋げて大きくして消す、みたいな要素が個人的に好きなのかもしれない。2048 とかも好きだったし。 あとぷよぷよとかボンバーマンのやつとかね。 ダウンロードして1時間ちょい遊んで消した。これは消さないと無限に時間を使ってしまう。

Robot Unicorn Attack 3

Robot Unicorn Attack 3

Robot Unicorn Attack 3

  • [adult swim]
  • ゲーム
  • 無料

勝手にキャラが進んでって障害物を避けてくゲームみたいなのは小学生の頃はまった。 これもそんな感じ。さすがに映像は進化してるけど。昔はゲームボーイ白黒でやってたから。 数日間断続的に遊んだ。そこそこ面白かった。けどよくわかんない要素も多い。 まあ暇つぶしにはなんかゆるくていい感じ。入ってたらやっちゃうので消した。 やりこみ要素はありそうだったけど全くやってない。めんどくさそうだった。 日本語が個性的だったのが良かった。「キャンセル」は「ダメ」と表記してあるみたいな

シムシティ ビルドイット

チュートリアルがめんどくさくて1分くらいで消した感。面白そうだったけど。 街を作るならスバラシティぐらいの適当さがいいのだなと。

惑星を作ろう!みんなの塊魂、 タップマイ塊魂

以下の二つはダウンロードしただけ。上の3つ触ってゲーム自体に飽きたので消した。塊魂自体は昔プレステとかで少しやったことがあって、ゲーム自体は好き。またそのうち気が向いたらダウンロードしてみるかも。

タップマイ塊魂

対戦ボンバーマン

最近ちょいちょいやってる。1日10分くらい。やりすぎるようになったら消す。 やっぱりボンバーマンの対戦は面白い。操作性が少しよくない。色々設定してみたけどいまいち。まあいいけど。 コイン貯めないとオンラインバトルできないんだけど、個人バトルとかですぐたまる。 あとログインしたりするとかでももらえるし。なんかそこらへんの「コイン使う、貯める」周りの設計のバランスが取れてるなーとは思う。 ヘビーに遊ぶ人だと足らないって思うのかもね。俺はちょうどいいよ。 これ以上コイン減るの早かったらやらないだろうし、 たまってっても使えないしね。

ボンバーマンは親戚とかみんな集まるといつもやってたやつだから懐かしさある。いいね。

番外編

クッキークリッカー

今更やってみた。billionとかtrillionとか数字の肌感覚を掴むにはかなりいいゲームなんじゃないだろうか。 ブラウザのタブをバックグラウンドでつけたまま数日過ごしてみた。結構クッキー作れた。 けどまあなんかやりすぎるので消した。やり込んだらキリがなさそう。 あと、ゴールデンクッキーとるとたまにクリックで生産できるクッキー枚数が短時間増えるやつに当たって、 その制限時間に合わせてクリックをしてる間に一抹の虚しさを感じた。人生に無限に時間があったらもう少しやってたいかも。 ないからやらないけど。

url貼ろうと思ったけど開いたら続けてやっちゃいそう感があったので興味がある人は各自調べてね

generic な connection fragment をRelay Modernで書きたいメモ

複数の親要素が、共通の子要素をもち、その子要素がconnectionな時にfragmentを共通化する方法が知りたい。 よくわからないのでメモ。

この方法でやろうとしたけどエラー出るよね:
Spread fragment through Connection · Issue #1983 · facebook/relay · GitHub

classicの時からのトピック。誰もわかっていないのである:
Fragment templates · Issue #170 · facebook/relay · GitHub

最初のやつがspreadされるようになればいいんだけどな?

進展があったらまた更新

Install Bulma to Rails 5.1

in terminal

yarn add bulma

in app/assets/stylesheets/application.scss

@import "bulma/bulma"

That's it. Restart the server as needed.

May apply to other css frameworks.

bulma.io

感情を自由に書き表せたらな。ときどき、そう思う。そういうスキルが無い者としては、ただただ、その「表したい何か」を抱えて画面をじっと見ておくことぐらいしかできないのだけれど。自分の表したい気持ちを自由に文章に表せられるなら、それはどんなに素晴らしいだろう。無駄に一人でモヤモヤを抱えたまま、数時間を過ごすということも無いのかもしれない。書いた文章に対面する。そこには自分の気持ちが書いてある、整理される、納得する。そんなふうに物事が進むのだろうか。いや、それはただの願望かもしれない。それができたらきっと世の中の創造物なんてものはもっと少ないんじゃないだろうか。でも、一時だけでも、心のしこりを取り出して眺めることができたら。その一時がほしい。

昔は、もっと楽だった気がする。怒りたいときに怒って、泣きたいときには、いや。泣きたいときは怒っていた。そういう意味でこの感覚はやはり昔は良かったに類されるものだろうと思う。今はもっと、素直に泣けるようになったのではないだろうか。泣くにも資源が必要で、生きる上でその資源を得た気がする。もちろん、悲しかったり悔しかったりしたら小さい頃はよく泣いていた。それはあくまで自分の中の感覚が勝手にそうさせていた。今泣くとしたらそれは、それは目に映る世界の背景がもう少し見えるようになったからなんじゃないかと思う。進んで手に入れたかったわけじゃなかった気もするけど。まあでも、それも一味。

小学生に上がるかどうかってとき、100円のおもちゃを両親に買ってもらった。お菓子とおまけが一緒になっているようなやつ。ロケットのフィギュアがどうしても欲しかった。何度かねだった挙句買ってもらった時の嬉しさといったら。それは特別な時であり、ことだった。今、飲んでるコーヒーは345円。嘘。2杯目だから108円。このコーヒーの苦味を僕は今、その時の100円と比べている。これぐらいのことだったらいつでも好きな時に自分で手に入れられるようになった。あのおもちゃが4つも買える。大人がコーヒーを飲むのがずっと不思議だった。あんな苦いもの。どうやら甘みを感じる味蕾が減るから大人は苦いのが平気になるってその昔読んだ本に書いてあった。今単純に思うと、減るなら逆にもっと甘いもの食べたくなるんじゃないのって思うけど。感覚が鈍くなること。大人になること。

そういう感覚を言葉に表せないまま、コーヒーの冷たさに触れたままでいる。

Implement a simple caching for Relay Modern.

update - 2017/11/07: Consulting official docs may make you even happier: Add Caching docs by felippepuhle · Pull Request #2121 · facebook/relay · GitHub. It's not merged by now.


Unlike Relay Classic, Relay Modern doesn't come with an automagical caching system out of the box. Instead, it has an utility class to help you implement a cache system.

In this article I'll describe an example implementation of a simple caching. I don't explain much of details but you'd understand if you're already familiar with Relay Modern and I believe you're so as trying to implement a cache.

Code

const {
  Environment,
  Network,
  RecordSource,
  Store,
  QueryResponseCache,
} = require('relay-runtime');

const yourEndPoint = 'https://example.com'

const headers = {
  'content-type' : 'application/json',
}

const cache = new QueryResponseCache({size: 100, ttl: 100000});

function fetchQuery(
  operation,
  variables,
  cacheConfig,
  uploadables,
) {

  const queryId = operation.name

  const cachedData = cache.get(queryId, variables);

  // Handle force option in RefetchOptions
  // See: https://facebook.github.io/relay/docs/pagination-container.html
  // https://facebook.github.io/relay/docs/refetch-container.html
  const forceLoad = cacheConfig && cacheConfig.force

  if (!forceLoad && cachedData) {
    return cachedData;
  }

  if (forceLoad) {
    cache.clear()
  }

  return fetch(`${yourEndPoint}/graphql`, {
    method: 'POST',
    headers,
    body: JSON.stringify({
      query: operation.text, // GraphQL text from input
      variables,
    }),
  }).then(response => {
    const data = response.json();
    // A cache key, queryId in this code, should be unique per query.
    cache.set(queryId, variables, data);
    return data
  });
}

// Create a network layer with the fetch function
export const network = Network.create(fetchQuery);

Related tweets.

曲作り 8/22

息抜きに曲を作った

と言っても出だしだけ、簡単に。

soundcloud.com

人は悲しみを抱えて生きている

しかしその中にも一筋の輝きが差す

それは大切な人からの贈り物かもしれない

溢れた涙に反射する光も時間が経てば

大切な輝きだったと思える日がくるかもしれないと

そう感じさせてくれる


そんな感じ

仕事が好きな理由1

仕事が好きな理由はいくつかあるけど、その一つは「好きなだけ打ち込めるから」。

好きなことに打ち込めるというのは大事で、しかもその対象が人間でないということが重要。 どんな人でも一人の人間の思いを全て受け止められる人などいない。

一人の人間に自分のすべてを注ぎ込もうとすると、その先には破綻しかない。

仕事に打ち込むことで、やり場がないにも関わらず溢れ出る自分の気持ちを昇華させることができる。 つまり仕事がやり場ということになるのだけれど。

ああ、プログラミングというものが世の中に存在していてよかった。 プログラミングを介しての創造は自分にとっての精神安定剤だと思うことがままある。

気が狂いそうな時に、全てを忘れて取り組める何かがあるということは幸いでしかない。

現実と狂気の間の橋渡し。